コレステロール値が高いから下げようと頑張ってるみなさん。結構頑張らないと下がらないですよね。日々食べるものに気をつけて、運動をして、頑張りすぎてむしろ疲れちゃったりストレスになっちゃったりして悪循環になってしまうことも。

もっと手軽にコレステロール値を下げられないのか、なんて考えることもありますよね。

そんな方にオススメなのが「イマークs」です。イマークって何だ?って方のほうが多いと思います。そのイマークの内容や効果に迫りたいと思います。

イマークsとは

イマークsはニッスイから出ているドリンクタイプの健康食品です。なんと1日1本100ml飲むだけでいいんです。なんてお手軽。

でもこのイマークs、実は直接コレステロールに作用するのではないんです。じゃぁ何に作用するのか。

イマークsは中性脂肪に作用します。商品HPにも中性脂肪を下げると書かれています。

4週間から12週間で中性脂肪を20%も減らす作用があるとか。

では、中性脂肪とコレステロール、この2つにはどのような関係があるのでしょうか。

中性脂肪とコレステロールの関係

この中性脂肪とコレステロールは切っても切れない関係にあります。

どの様な関係なのかというと、中性脂肪が増えるとコレステロールのうち、善玉コレステロールというものが減ってしまい、悪玉コレステロールが増えてしまうのです。

悪玉コレステロールは血液中に蓄積して動脈硬化の原因になります。善玉コレステロールはそんな悪玉コレステロールを流してくれます。

つまり中性脂肪が増えるとそれは悪玉コレステロールを増やす直接的な原因になってしまうのです。逆に言えば、中性脂肪を減らせば、善玉コレステロールが減ることはなくなり、その結果悪玉コレステロールも少なくなる、ということになります。

イマークsの成分

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それでは中性脂肪を減らしてくれるイマークsには何が含まれているのか。

それは、EPAです。正式名称をエイコサペンタエン酸。これは必須脂肪酸の一つで、その中でも不飽和脂肪酸と呼ばれるサラサラ成分です。

食品だとイワシなどの青魚によく含まれています。

このEPAは継続して摂取することで中性脂肪を低下させる作用があります。

またイマークsにはDHAも含まれています。ドコサヘキサエン酸。これも必須脂肪酸の一つです。DHAにも中性脂肪を低下させてコレステロールを下げる働きがあります。

イマークs1本にはこのEPAが600mg、DHAが260mg配合されています。健康維持に必要な1日のEPA・DHAの摂取量が900mg。つまりイマークs1本でその殆どを賄うことが出来るのです。

またカロリーも低いので安心して飲み続けることが出来ます。またイマークsは魚臭さなどは一切なく、ヨーグルト味で美味しく飲みやすいと評判です。

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青魚に含まれるEPAとDHAを手軽に摂取。

実際の作用は?

実際使ってみた方はどう感じているのでしょうか。

有効性の検証では20%ほど中性脂肪が低下したとの結果が出ています。1年ほど飲み続けた人は、高かった数値が半分にまで減少し、効果を実感しています。体重も落ちて健康的になったと言う方も多くいます。問題のコレステロールも軒並み下がっています。

もちろん長く続けなければ作用は現れません。1週間やそこらで変わることはないでしょう。けれど、飲むのを止めたら元に戻ってしまったという人もいることから、変化はあるものと思われます。

イマークを飲んでコレステロールを下げよう!その作用とは? まとめ

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私も善玉コレステロールが少なめで中性脂肪が高いのでいつ悪玉コレステロールが基準値をオーバーするのか正直不安に思っています。

イマークsは1ヶ月1万円とちょっとお高めではありますが、1日1本でいいということ、実際に変化があることが検証されていること、またニッスイという大手が作っているので品質も安心であることを考えれば、今後病気になったときの医療費と差し引けば十分オススメできるものだと思います。

善玉コレステロールを増やして中性脂肪も減らしたい方、思い切って試してみる価値はあります。ぜひ試してみてください。

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