歳を重ねるごとに気になって行くのは自身の健康ですね?お酒やタバコ、そして偏った食生活等を当たり前のように続けていて、自分の健康が気になりだした時に生活習慣を見直そう…と思っていてもすっぱりと変えてしまうのが難しいのが現実です。

 しかし、その生活習慣、特に食事を見直さないとたどり着く先は成人病…

 成人病と生活習慣というワードですと、必ずと言って良い程に見掛けるキーワードが「コレステロール」ですね。

 悪玉コレステロールを減らそう、コレステロールの高い食品を控えよう…と健康番組や健康食品のCM等々で当たり前のように耳にします。

 特に健康に気をつけている訳ではない人やまだそこまで気をつける必要が無い若い世代でも「コレステロール」という言葉は耳にすると思います。

 それでは、コレステロールとはどういう物なのでしょうか?コレステロールを減らす為には「食事の見直し」「運動」そして「サプリメント」の3つが大事と言います。食事や運動はともかく、サプリメントはちょっと抵抗がある…という人は少なくないのではないでしょうか?

 現在、コレステロール対策のサプリメントは種類が有り過ぎて何が良いのか解らない状態でその中でも何が良くて何が良く無いのか等々考える事は多くて嫌になる…という場合有りませんか?だったら安い物を…と適当にサプリを購入してその効果が全く得られなかったら意味が有りませんよね?

 ですので、今回はコレステロールとはどういうモノなのか…どういう付き合い方が良いのかと…現在出ているサプリメントでどれがオススメかを個人的なランキングで紹介していきたいと思います。

 コレステロールが気になるという方はまずコレステロールはどういう物なのか?を知るきっかけに…そしてサプリ選びに迷っている方はご自分にあうサプリメントを選ぶ参考に少しでもお役にたてれば嬉しいです。

 それではお付き合いの程を宜しくお願い致します。

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悪玉、善玉とコレステロールって?

 悪玉と善玉…コレステロールには2種類のコレステロールが有りますよね?そして大体健康番組やCM等では「悪玉コレステロールを減らす」という事に焦点を当てているケースが殆どなのでは無いでしょうか?

 実はコレステロール自体は身体を作る上で欠かせないモノで、善玉は響きの通りですが悪玉と呼ばれるコレステロールも私達が生きて行くには欠かせないモノなのです。

 まずはそこからお話をしましょう…

 コレステロールは細胞膜を生成するのに必要な要素の一つで、私達が生きて行くのに欠かせない「脂質」の一つなのです。 

 コレステロール自体は身体全体に存在し、細胞を包む細胞膜の原料になる、ビタミンDの合成に使われ心身の活力を高める副腎皮質ホルモンや脂肪を助ける胆汁酸の材料になるという役割を持っています。

 

 TV番組や健康CM等でコレステロール=良く無いモノと言う印象を持たされガチですがコレステロール自体は悪くは無いのです。

 コレステロールは食物からの摂取や肝臓で合成される等で生成される等で1日に必要とされる量は1000mg~1500mgと言われています。

 必要なコレステロールの量の3分の2を体内で作り、そして残りの3分の1を食物からの摂取をする事で私達の身体はコレステロールを得ています。

 では何故、悪玉・善玉と分けられてしまっているのでしょうか?それはコレステロールの役割(リポタンパク質の違い)と影響によって分けて考えられているようです。

 悪玉と言われるLDLコレステロールは身体の各所に必要なコレステロールを血流に乗って運ぶ役割をしている、コレステロールの運び屋さんのような役割をしています。

 しかし運ぶコレステロールの量が多過ぎると血管内壁にへばり付いてしまい、それを放置すると動脈硬化の原因となり動脈硬化が進行すると心筋梗塞、狭心症、脳梗塞になってしまうリスクを高めてしまい、それが、LDLコレステロールを悪玉コレステロールと呼ばれる所以となっている訳です。

 ですが、先も述べましたがコレステロール自体は細胞膜生成に必要な脂質なのでそのコレステロールの運び屋さんであるLDLコレステロールは生きて行く上で欠かせないモノです。要は量が有り過ぎると問題な訳でしてそれを悪玉と呼んでしまうのは結構なLDLコレステロールの風評被害な気がしないでも無いですね。

 そしてもう片方、善玉と言われるHDLコレステロールはコレステロールを運ぶLDLとは逆に余ったコレステロールを運び出す役割をしています。取り過ぎて身体に悪影響を与える量のコレステロールを細胞壁から運び出してくれるので善玉コレステロールと呼ばれています。

 コレステロールの量の基準値は

悪玉コレステロール(LDLコレステロール)140mg/dl以上

善玉コレステロール(HDLコレステロール)40mg/dl未満

…この基準に当てはまらなければコレステロール値は正常との事です。

 最近では善玉と悪玉の比率をチェックする場合も増えているようです。コレステロールのバランスを見る「LH比」と言われるものは「LH比」が高いと悪玉(LDL)が過剰にある状態で血管内壁にコレステロールが過剰にへばり付いている状態が推測され、動脈硬化の危険が高まっている状態にあり、逆に「LH比」が低いと善玉(HDL)が多く不要なコレステロールが回収され易い状態という事になります。

善玉コレステロールが増える事で相互的に作用し悪玉コレステロールを下げる効果が得られます。

本来コレステロール値は高過ぎるのは勿論ですが低過ぎても問題になります。ですが大抵は悪玉であるLDLコレステロール値の高さが問題になっている模様です。ちなみに低すぎる人も健康診断等で注意される場合はあります。

その場合「まぁ…大丈夫だけど~まず」となんだか煮え切らないコメントを頂く場合がありますので珍しいといえば珍しいのでしょうね…低過ぎる人…

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コレステロール対策の強い味方!!DHAとEPA

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 コレステロールを下げる…正常な値にする為に大切なことは最初の方でも言いましたが…

・コレステロールを下げる食品を中心とした食事
・運動
・サプリメントを使う、の3つです

 下げる食品の代表格は青魚に含まれるDHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)の2つの成分です。

 後ほど更に詳しく書きますが…どちらもLDLコレステロールを減らし、HDLコレステロールを増やす働きや肝臓での中性脂肪の合成を抑える働きがありサラサラ成分も含まれております。

 ですので、この2つはコレステロールや中性脂肪に悩む人にとって救世主でしょう。DHAとEPA、どちらも人間の体内では生成出来ない成分なので青魚等食品から摂取するのが良いのですが…少々厳しいようです。

 健康維持の為に推奨されている1日の摂取量は1000mgと大きい数字で、殆どの人が食品等でこの推奨量を摂取出来ていないというのが現状です。

 青魚を多く食べる世代の50代~60代の方々でも600mg~700mgまでしか摂取出来ていないそうです。

 

 そこで、活躍をするのが「サプリメント」ですね。サプリメントは足りない栄養素を補うサポート役!!ここで良いサポートをしてくれるサプリメント個人的順位で見て行きたいと思います!!

悪玉コレステロールを減らすサプリランキング

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1・「きなり」

DHAサプリメント「きなり」

まずは、こちら「ともに豊かに」をコンセプトに商品を提供しているさくらの森さんから出ているサプリメント「きなり」です。

 小豆色と金という一見シンプルな和風デザインですがそれが逆に可愛いと感じさせてくれるパッケージのサプリメントです。

 DHAとEPAが「きなり」4粒あたりから500mg摂取できるようです。が一番の注目点は新素材と言える魚油「クリルオイル」を使用している事ですね。

EPAやDHAは酸化し易い為、新鮮なうちに魚から摂取しなくてはならないのですが、このクリルオイルに含まれるEPAやDHAは新鮮な状態を保ち酸化しにくいという事です。

 そして、水に溶けにくい従来のDHAやEPAと違い水に溶けやすい素材という事で吸収率も◎!!という事です。

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 そして、DHAやEPAの他に納豆から抽出され精製される酵素「ナットウキナーゼ」も配合されています。ナットウキナーゼは大豆食品から摂取出来る栄養素「大豆レシチン」同様サラサラ作用を持っています。

 少量でも多くのDHAやEPAを摂取する事が出来るので普段お魚を食べない人は勿論お魚を食べる人も一日の飲む量を調整して無理なく続けられるサプリメントなのではないかと思います。

 他に青魚の油から精製しているので生臭くないかという心配もありますがそこもしっかり対策してあり生臭さは殆ど無いという評価を得ています。

 食品や飲料、健康品を中心に製品の技術的水準を審査する「モンドセレクション」で2年連続最高金賞を受賞しているサプリメントなので信用度も高いのでは…

 信頼度が高い証拠にリピーター率も90%以上、そして商品購入後15日間なら封を切って商品を使用していても気に入らなかったら返金可能という15日間返金保証がついていますので、初めてサプリメントを始める際迷ったら「きなり」から…でも良いと思います。リピーター率が90%越えというのは本当凄いと思います。

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DHAサプリメント「きなり」

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2・「DHA&EPAオメガプラス」

続いては、みやびさんより販売されている「DHA&EPAオメガプラス」です。DHAとEPAの他にオメガ3系の必須脂肪酸「αリノレン酸」を含んだ亜麻仁油を配合しています。

「きなり」と同じく魚油「クリルオイル」を使用している他、海老や鮭等に含まれている強力な作用を持っている成分「アスタキサンチン」も配合されているので私達の身体の健康サポートもしっかり行ってくれるお得なサプリメントです。

亜麻仁油に含まれる「αリノレン酸」は体内でDHAとEPAに変換されこの2つと同じ働きをしてくれる成分という事なので動物性の成分(DHA・EPA)と植物性の成分(αリノレン酸)というダブルの働きを得る事が出来ます。

サプリメントのサイズも長径14mm、短経8mmと大きい訳ではないので飲み易いと感想にありました。

 そして、気になる魚臭さも気にならないという事なのでサイズ的にも風味的にも飲み易いと言うのは嬉しい事だと思いますよ~

 

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3・「ハピネスマンボウサンQ」



 次はタイトルが可愛い印象の株式会社ハピネスさんから販売されている「ハピネスマンボウサンQ」です。

 DHA・EPAの他にDPAという成分が配合されています。

 マンボウにはそのDPAが多く含まれているのでサプリ名もマンボウが入っている訳ですね。

 マンボウは獲れる時期が限られている上捕獲量も少ないので貴重な魚だと思います。そのマンボウの肝油を使ったサプリメントなので大変貴重です。

 貴重なだけではなく、じっくり丁寧に製造しているサプリなのでDPAの作用が望めるという事!!感想でも飲み易く肉体労働系の仕事でも疲れにくいという感想があるので期待は出来ると思います!!

 弱いとか言われているマンボウですが、実はそれほど弱い魚では無いそうなのでそこも安心出来ますしね

※詳しくはコチラをクリック!EPAの10倍のサラサラパワー、マンボウサンQ

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 4・「イマーク」

 最後は魚肉ソーセージを連想してしまう日本水産株式会社(ニッスイ)より販売されている「イマーク」です。こちらは他のサプリと違いドリンクタイプなのです。DHA・EPAを補うサプリなのですがもちろん魚臭さは無く、味は豆乳ベースのヨーグルトという事!

実は常備やカバンに携帯する事を抜きに考えたら2位に置きたいくらいに私好みなサプリメントです。

 飲み易さはもちろん、DHA・EPAの一日の推奨摂取量の80%以上をこのドリンク一本で取る事が出来るようです。

 感想でも飲み易いという事と続けられるという感想が多いので個人的にはポイントが高いです。

 ただ、携帯方面や手軽さを考えると…と思いまして~ですが私の好みのサプリメントです。

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…以上4つを上げてみましたので参考にしていただけると嬉しいです。大事なのは作用や成分なのですがパッケージのデザインが良い、自身の好みというのも続ける事の理由になるのでそちらでも考えてみました。アクマで私の好みではありますが…

こちらにも気をつけよう

 いくら、サプリメントや青魚を摂取して悪玉コレステロールを減らしてもコレステロールの多い食品を沢山食べては意味が有りません。

 まずは、食生活の見直しをするのが大事です。悪玉コレステロールが多く含まれる食品は卵、魚卵、レバー、鰻、生クリーム・バター等の牛脂です。

 気になったのですがお酒はどうなのでしょうか?こちらも過剰の摂取で痛風等の生活習慣病に繋がる原因を作る場合があります…

 実はお酒といいますかアルコールには善玉コレステロールを増やす作用があるそうです。ここは意外ですね…ですが間違ってはいけないのは、「それなら善玉コレステロールを増やす為にアルコールを沢山…」という事です。

 

 アクマで適量のアルコールという事をお忘れなく…

 アルコールは肝臓で分解されますが沢山摂取するとアルコールの分解に時間が掛ります。その為に脂肪の分解が出来にくくなり体内に脂肪を溜める事になり肝臓機能の低下を招きます。

 アルコールと悪玉コレステロール自体の関連は薄いのですが過剰な摂取で結局悪玉コレステロールを増やしてしまう事になってしまいます。

 これではいらない仕事が増えてしまう訳なのでお酒は程ほどに…が一番ですね。

DHA・EPA…悪玉コレステロールを減らす食品達

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 先程軽く説明させて戴いた青魚のDHAやEPAそしてそれ以外で悪玉コレステロールを減らす手伝いをする食品達に着いてお話させていただきます。

 しつこく述べさせていただいていますが、悪玉コレステロールを減らすのに良いのはDHAとEPAという青魚に多く含まれる成分です。

 まずDHA(ドコサヘキサエン酸)は人体の脳細胞や神経細胞を形成するのに不可欠な存在です。体内で生成する事が出来ない成分なので食事やサプリでの摂取となります。

 お魚の歌で言われる「魚を食べると頭が良くなる」というのはこういう理由なのですね~。

 DHAには細胞膜のリン脂肪の中に入り込む作用があり血管内壁や赤血球を柔らかくしてくれます。その結果血液をサラサラにして酸素供給量の増加に伴いコレステロールの上昇を予防させてくれる働きをします。

 他にもDHAには血中の善玉コレステロールを増加させる作用があり結果悪玉コレステロールを排出する肝臓の働きが効率的に促進されコレステロール値の低下が実現するという訳です。秋刀魚、イワシ、アジ等々の背中が青い魚に多く含まれておりサバの味噌にや水煮等の缶詰でも多く摂取できます。

 

 EPA(エイコサペンタエン酸)はn-3系不飽和脂肪酸で悪玉コレステロールになるリポタンパク質(VLDL)の合成を抑制しコレステロールのコントロールに大きな働きをします。

 リポタンパク質(VLDL)は血中に存在する脂質の一種で、このリポタンパク質が肝臓でLDL(悪玉)コレステロールとなり身体の各組織にコレステロールを運ぶ役目をしています。

 EPAはリポタンパク質の合成を抑制する働きをするのでコレステロールのコントロールが出来ますが、DHA同様体内で作る事が出来ない成分なので青魚からの摂取となります。青魚の他に昆布やワカメ等の海藻類からも摂取出来るようです。

 酸化し易い成分なので鮮度が良い内に調理して食べるのが良いと言われています。EPAは魚油に含まれるので調理のオススメは煮魚で汁ごと頂きましょう!!

 魚の煮物の煮こごり(固まった汁)等をご飯のお供に食べるのも良いかもしれませんね。

 コレステロールを下げる食材は青魚以外にもあります。

 キャベツやブロッコリー等のアブラナ科の野菜に多く含まれる成分、SMCS(S-メチルシスティンスルフォキシド)というアミノ酸は血中コレステロールを低下させる働きがあるので悪玉コレステロールが気になる方や数値が高い人にオススメです。

 ですが摂り過ぎると溶血性貧血を起こす可能性があるので程ほどに!!

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 トマトに含まれるリコピンは善玉コレステロールを増やす作用があります。

 「きなり」でも触れましたが大豆等に含まれる「大豆レシチン」は血管壁にへばり付いた悪玉コレステロールを血管壁から取り除き悪玉コレステロールを肝臓に戻す働きをする善玉コレステロールに引き渡す働きをします。

 悪玉コレステロールが肝臓に戻って排泄処理される事になるので血中の悪玉コレステロールが下がるのでサラサラになるという訳です。

 レシチンは卵の黄身にも「卵黄レシチン」という成分が含まれますが卵自体のコレステロールが高い為に卵からの摂取はオススメ出来ません。

 大豆製品でしたら豆腐、納豆、豆乳等どの製品からでもオススメです。

 身体を綺麗にする役割があると言えば「食物繊維」ですね。食物繊維には不溶性と水溶性の2種類がありますが、コレステロールの吸収を抑えるのは水溶性の食物繊維です。

 水溶性の食物繊維は腸内では消化させず便として体外に排出されます。その際コレステロールや糖、脂肪そして胆汁酸等を自身に付着させて身体に吸収させる事を妨げます。

 十二指腸で分泌される胆汁酸には原料に肝臓コレステロールを使うので食物繊維にくっついて体外に出てしまい少なくなった胆汁酸を肝臓が生成するためにコレステロールを使用し、結果血中のコレステロールが減りコレステロール値が下がる事になります。

 エシャロット、かんぴょう、にんにく、ゆりね、ごぼう、納豆、アボガト、オクラ、菜の花、えだまめ、モロヘイヤ、明日葉、昆布、ヒジキ、わかめ、りんご、さつまいも、キャベツ等の野菜に多く含まれます。野菜炒めや汁物等にするのが良いですね。

 更にはクエン酸サイクルでコレステロールを抑制する「酢」、コレステロールを排出する胆汁酸の合成を促進するタウリンやビタミンC、悪玉コレステロールの酸化を防ぐチョコやワインに含まれるポリフェノール、等々があります。

 コレステロールを増やす食品や栄養素よりも減らすモノの方が多いので自身にあった食事方法を考えるのも良いですね。

 アクマで健康方面ですがね…

 もちろん、食事、サプリも大事ですが適度な運動もしっかり行う事が大事です。難しく考えずにウォーキングやジョギング等々無理のなく続けられる運動を楽しんでください。

 

悪玉コレステロールを減らすサプリランキングBest4!まとめ

・コレステロール自体は悪ではない

・コレステロールを減らすのに大事な成分DHAとEPAは体内で作れないので青魚等からの摂取で

・お酒は善玉コレステロールを増やす効果があるがアクマで適量

・青魚のみでは必要なDHAやEPAは摂取出来ないので補う為のサプリメントを使う

個人的なランキングは

1・きなり

 新しい素材クリルオイルやリピーター率の高さに注目、そしてパッケージが好き

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2・DHA&EPAオメガプラス

 動物性の成分と植物性の成分で期待

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3・ハピネスマンボウサンQ

 DHA。EPA他DPAという成分にも注目…そして名前が可愛い

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4・イマーク

 一本でかなりのDHAとEPAが摂取出来るドリンク状のサプリ。サプリとして考えないなら一番好みです。

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 まずは自身の生活を見直すのが何に置いても大事ですしサプリメントは含まれる成分も勿論大事ですが飲み続ける事が出来る物を選ぶのが良いと思います。

 変化が実感できるならば飲み続けられますし…まず変化を実感出来る日数を飲む事が大事だと思います。

 パッケージや名前も評価に入れちゃっていますが…まず好みも大事かな~と…